WELL-BEING LABORATORY
ウェルビーイング概論 第 3 章(最終章)
苦しみの構造に気づき、それを解放し、 恐れのない状態をチューニングし続ける。 地に足をつけて、一歩ずつ歩む道のりです。
不快な気持ちが出たら、書き出す。「何が起きた?」「何が怖かった?」を言葉にすると自動操縦が止まり、恐れと自分のあいだにスペースが生まれます。
音声ガイドに沿って、呼吸と身体に意識を戻す。ストレスがデフォルトになった脳を、穏やかさの側へ戻し直します。考えずに、鎮められます。
ひとりで続けるのは、そもそも難しいことです。みんなで座るコミュニティなら、続いていきます。何かあったときに戻ってこられる場所として、ぜひ使ってください。
FEAR TO LOVE. LIVE YOUR TRUTH.