FWP — Foundational Wellbeing Practice

ウェルビーイングを
生き方にする

4ヶ月・オンラインゼミ・完全伴走

現在、準備中です

恐れのない意識状態を体験しても、苦しみの構造の癖は簡単には消えず、日常に戻るとすぐに、これまでの意識状態に戻ってしまいます。

FWPは、一度生まれた恐れのない意識状態の芽をしっかりと育て上げ、これまでとは違う、新しい世界線の自分の可能性を開いていくための完全コミットコースです。

FWPは、恐れのない意識状態を
人生の基準値にする、
4ヶ月間のゼミ形式・完全伴走型の
実践の場です。


01

気づきの隙間

苦しみを生み出してきた古い印象は、心の奥に残っています。気づきが途切れた隙間から、その印象に由来する反応が、また立ち上がる。

だから解放は、一度では終わりません。そして解放とは別に、気づきの隙間そのものを減らし続ける実践が要ります。

FWPは、三つの土台に立っています

  1. 一恐れのない意識の芽を、育てる
  2. 二恐れそのものの根源的な解放を、
    会得するための特別な手法
  3. 三目の前の幸せを選び直せる、
    自分というOSの再構築

地に足をつけて、一歩ずつ、実践します。

02

四ヶ月である理由

新しい反応が、意識しなくても出てくるようになるまで、どれくらいかかるのか。2024年の系統的レビューは、20の研究・2,601人のデータから、こう答えています。中央値でおよそ2ヶ月。平均では3ヶ月半から5ヶ月。早い人は数日、遅い人は11ヶ月。「21日で習慣になる」という通説は、はっきり否定されました。

瞑想でも同じです。毎日13分の実践を続けた研究では、4週間では変化が出ず、8週間で注意と気分に変化が現れました。3週間では、まだ数字に出ません。

そして古い反応は、消えるのではなく、新しい反応の下に残ります。疲れているとき、場面が変わったとき、先に顔を出すのは古いほうです。だから一つの場面で身につけるだけでは足りず、日常のさまざまな場面で、何度も同じ方向へ戻る必要があります。

四ヶ月、120日は、この幅のちょうど内側に置いた長さです。
私たちはそれを、40日ずつ三つの周期に分けて進めます。

03

実践の形式

これは、本気の人だけの場です。

4ヶ月間、毎日60分以上、自分のための時間を必ず取る。そこまでして、本気で自分の幸せにコミットできる方限定のコースです。

これまで作り上げてきた自分の人生の傾向や、苦しみの構造を作り変えるには、それ相応のプロセスが必要になります。

それでも自分と向き合って、新しい世界線の人生を歩みたい方は、ぜひ勇気を持って、ウェルビーイングのエントランスに立ってください。

気になる方は、公式LINEでお問い合わせください。

少人数限定で行いますので、先行してご案内します。

公式LINEで問い合わせる